旅行7

さほどマリーナベイサンズから離れていない駅に、マーライオンがあるということで、時間も余っており見てきました。
P1030781.jpg
こんな感じでビル街にある感じですね。

P1030783.jpg
道中ほかに謎のモニュメントもいくつかありました。

このあたりで夕方前となってきており、体力の限界を感じ空港へ戻り休憩ラウンジを使用!

P1030788.jpg
こんな感じで個室を用意してくれています。シャワーも使え、ここの係の方は非常に親切でした。
3時間の休憩をはさみ、あとは空港でお土産を買って帰るか、という感じでした。

最大の後悔はここで行こうと思っていたタイガービール専門のバーが最近閉店したということですね・・・。
シンガポールは国籍が様々なところ以外は非常に日本に近い印象を受けました。
今の時代大体何でもそろうのね。

そして、また21時くらい初の飛行機で日本の早朝に帰ってまいりました。
ローソンで食べたおにぎり、美味しかったです・・・。

というわけで旅は振り返ってみると3泊7日(機内泊3回)の強行スケジュールでございました。
睡眠大事。また行く機会があれば機内泊の連続はない旅にしよう。
楽しかったです。

というわけで年度も終わりですね。心機一転また頑張ります(駆け足)。
スポンサーサイト

旅行6

楽しい楽しいモルディブの3泊4日間(割愛)を経て、4日目の深夜22時頃シンガポールに向けて再び飛び立ちます。
時差の関係で、到着は7時頃になりました。この時点で、相当眠いです。
仮眠をとりたく、空港内の簡易ホテルに数時間休ませてもらうよう交渉するものの、どこも満員だったようです(英語が通じずめんどくせえなこいつ的な顔でした)。

空港入り口の豪華な満喫的なラウンジで何とか夕方3時間の予約が取れたので、そのまま休まず観光を継続することになりました。

というわけでシンガポールに正式に入国手続き。

P1030619.jpg
朝食、マクドナルド。このセットで300円くらいでしたので同じ物価だと思います。ちなみに日本のあのポテトの代わりにハッシュドポテトがついてきました。

P1030631.jpg
地下鉄(地上鉄?)で基本的に移動します。世界地図だと狭いけど結構移動は時間がかかったな。

P1030639.jpg
P1030660.jpg
P1030741.jpg
P1030747.jpg
マリーナベイサンズの建物を見上げながら、行ってみたかったガーデンバイザベイの空中回廊へ登る。
そのままマリーナベイサンズのお店街を歩きましたが、日本の表参道みたいな感じで、庶民にそれほど縁がない。
一番奥には有料のスケートリンク(おそらく、氷ではない)を囲んだ中華料理のフードコートがありました。こちらはリーズナブルな料金でした!春巻、水餃子を食べました。なかなかおいしかったですが、日本の食べ物もやはり相当美味しいなあと実感し、さくさくシンガポールの旅は進みます。

次回、最終回

旅行5

モルディブ共和国 カニフィノール島(たぶん)
写真で一気に行きましょう

P1030468.jpg
P1030472.jpg
ここではなく

P1030473.jpg
こういうところに3泊したのですが

P1030474.jpg
P1030479.jpg
P1030484.jpg
P1030486.jpg
P1030491.jpg
P1030508.jpg
しかしこう、バーがずっとやっておりまして、35度の炎天下でなんぼでもお酒を出してくれるこの環境が最高でした。

P1030509.jpg
戻りたくなりますな。

P1030517.jpg
P1030519.jpg
P1030547.jpg
P1030599.jpg
P1030612.jpg
食べ物も全部バイキングで、味も各国に合わせてくれてる感じがあり最高でした。

食事処にハエがバンバン飛んできたり、部屋に●●が出たりと、もしかすると高級リゾートはこの辺も対応しているのかなと思いましたが、個人的には気になりませんでした。日本語がやや通じる環境が旅という感じで良かったです。

しかしまた行きたいなあ・・・いざ向こうにいるときは旅疲れの状態なんです、ワープしたい。

旅行4

シンガポールを10時くらいに出発しまして、世界地図でいうとまっすぐ左に進みます。
地球と一緒に回っているイメージらしく、5時間くらいは乗っていたと思うのですが、到着時刻的には1時間しかたっていませんでした。

P1030427.jpg
機内でおもむろに出たアイスがキットカット。これ日本にある?すげえ美味しかったです。

で、到着しました。

P1030434.jpg
暑い!!

モルディブの首都の島、マレ国際空港。

屋外に出たのは羽田空港ぶりだったので、当たり前なのですが冬→夏になっており、そのテンピューチャーショック?が心地よかったです。

そのまま入国手続きを行います。警備員が銃を持っていたかは忘れましたが、写真撮ると撃たれるんじゃないかくらいにはビビりました。とりあえず見様見真似で通れてよかったです。

ここで荷物を回収し、わりと小さめな空港なので自分たちが予約していた観光会社名の看板を持ったスタッフを見つけ近寄る。日本人数名、他の国からも数名10名くらいが集まり、すぐ近くの海岸からモーターボートで移動します。


P1030444.jpg
青エエ・・・


モーターボートで20分ほどの移動ですが、揺れが半端じゃなかったです。あと向かえに座っていたのが屈強な現地漁師のような方たちだったのですが、これから向かうところが目的地でなく身売り場だったとしても納得できそうな風貌でした。写真を撮ったらモリで刺されるんじゃないかくらいにはビビりました。


特にそんなことはなく、無事に島につきました!
つづく

何月に書き終わるんだろうか